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メリークリスマス!

メリークリスマスー!
Linux-HA Japanより、みなさまへプレゼントを投下します。

■2012年Linux-HA Japan活動予告動画
http://youtu.be/VIlMzbEHMKQ

公開録音はまだ予定です!
実現には皆さんのご協力とご支援が不可欠なのでみんな応援してください。
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コミックマーケット81参加情報

いよいよコミックマーケット(略してコミケ)81が開催されますね。Linux-HA Japanではこれまで幾度となく「コミケには参加しないんですか?」という質問を受けまして今回こそは参加してやろうじゃないかと意気込んで申し込みをしてみたものの見事に
落選
いたしまして、どうしようかなぁと考えていたのですが、この度
サーバー擬人化ユーザー会
様のご協力により、委託という形で参加させて頂く事になりました。委託なので予定していたもの全ては配布できない形となりますが、今後も活動は続けようと思っていますので乞うご期待。
さて肝心のブースですが…
 
3日目(12月31日)東地区 ぺ – 02a
 
となります。頒布するものは、よく飲み屋さんで昭和なアイドルが中ジョッキ片手に何故か水着かつビーチでビールを飲んでいるポスターを見たことがある方々も多いかと思うのですが、それです。短冊ポスターというのですが、今回はなんと、2種類を配布したいと思います。デザインはまだ確定していないのでこれから少し変わる可能性がありますが多分こんな感じで出ます。
短冊ポスターA(高良かな)頒布数 200 枚 @300円(予定)
短冊ポスターB(高良かよ)頒布数 200 枚 @300円(予定)
▼サンプル

以上です。
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2012年のカレンダー配布します。

本日より、各種イベントや勉強会で来年2012年のカレンダーをお配りします。
100部しかないのでちょっとレアですが、ご希望の方はこれからのイベント情報に注目してください。
カレンダーのサンプルはこちら。

イラストは、Linux-HA Japanではお馴染みの POP先生、ふたみかずは先生です。ありがとうございます。
WEBラジオ ペースメーカーに、11月中にお便りを頂いた方から抽選で
カレンダーをプレゼントします。
宛先などは、OH☆TVのページ
http://oh-news.net/live/?p=100100
をみてくださいね。
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LCMC(Linux Cluster Management Console)が出ました。

DRBD-MCとしてリリースされていたLinux-HAのGUI環境ですが、この度、DRBD-MCからフォークしてLCMC(Linux Cluster Management Console)としてバージョン1.0.0リリースされました。
 
Good news everyone!
I am happy to announce LCMC, Linux Cluster Management Console. LCMC is a
Java GUI application that configures, manages and visualizes Linux clusters in a
way that is not possible to be web-based. Specifically it manages clusters
that use one or more of these components: Pacemaker, Corosync, Heartbeat,
DRBD, KVM, XEN and LVM.
If that [...] . . . → Read More: LCMC(Linux Cluster Management Console)が出ました。

Pacemakerリポジトリパッケージ 1.0.11-1.2.1 がリリースされました

7月5日付けで、Pacemakerリポジトリパッケージの最新バージョン pacemaker-1.0.11-1.2.1 がリリースされました。
本バージョンでは、pacemakerやheartbeatなどの本体パッケージが一新されています。また要望の高かったRHEL6(x86_64)用も提供開始されました。
RHEL/CentOS用のリポジトリパッケージ及びソースコード等のダウンロード、変更履歴は以下の Linux-HA Japanプロジェクト開発者向けサイトを参照ください。
http://sourceforge.jp/projects/linux-ha/releases
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Pacemakerリポジトリパッケージ 1.0.10-1.4.2 がリリースされました

6月6日付けで、Pacemakerリポジトリパッケージ(pacemaker-1.0.10-1.4.2)がリリースされました。
本バージョンでは、以下拡張パッケージが更新されています。(拡張パッケージは個別のダウンロードも可能です)
Pacemaker/Heartbeat等の本体系パッケージは、1.0.10-1.4.1と同じです。

crmファイル編集ツール(pm_crmgen)
拡張リソースエージェント・プラグイン(pm_extras)
ログメッセージ制御機能(pm_logconv-hb)

RHEL/CentOS5用のリポジトリパッケージ、及びソースコード等は以下の Linux-HA Japanプロジェクト開発者向けサイトからダウンロードが可能です。
http://sourceforge.jp/projects/linux-ha/releases
 
1.0.11系のリポジトリパッケージは、6月末を目処にリリース予定です。(要望が高かったRHEL6用パッケージも出す予定です!)
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gihyo.jpにPacemaker記事連載しました!(全5回で公開中)

gihyo.jp に「Pacemakerでかんたんクラスタリング体験しみよう!」というタイトルの記事を連載しました。
合計5回で、Pacemakerの概要説明から構築方法、保守運用にいたるまで紹介しています。

第1回 「Pacemakerの歴史を見てみよう!」 (概要編) 3/18公開

http://gihyo.jp/admin/serial/01/pacemaker/0001

第2回 「Pacemakerをインストールしてみよう!」 (基本構築編) 3/31公開 

http://gihyo.jp/admin/serial/01/pacemaker/0002

第3回 「Pacemakerでいろいろ設定してみよう!」 (構築応用編) 4/14公開

http://gihyo.jp/admin/serial/01/pacemaker/0003

第4回 「Pacemakerを運用してみよう!」 (保守運用編[1]) 4/28公開

http://gihyo.jp/admin/serial/01/pacemaker/0004

第5回 「Pacemakerを運用してみよう!」 (保守運用編[2]) 5/12公開

http://gihyo.jp/admin/serial/01/pacemaker/0005
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Pacemaker-1.0.11 がリリースされました

2010年4月29日に Pacemaker-1.0.11 がリリースされました!
開発者AndrewからのPacemaker-1.0.11リリースアナウンスはこちらです。

http://theclusterguy.clusterlabs.org/
http://theclusterguy.clusterlabs.org/post/5129499003/pacemaker-1-0-11-released (←このリンクから飛べない場合は上のトップページからアクセスしてみてください)

これはバグ修正リリースです。主なバグ修正点として以下のような修正がされています(私の主観で抜粋・並べ替えさせてもらいました)。

crmd: Bug lf#2528 – Introduce a slight delay when creating a transition to allow attrd time to perform its updates
属性値更新時の待ち時間を設定するための設定パラメタ(crmd-transition-delay)が追加されました。このパラメタを適切に設定することにより、以下のような不具合を回避することができるようになります。 

pingd/ping RAなどを利用している場合、クラスタ起動直後にリソースが設定意図と異なるノードで起動してしまうことがある。(bugzilla lf#2528)
migration-threshold で設定した値よりも余分な回数リソースの再起動が実行されてしまうことがある。(bugzilla lf#2520)

Tools: Prevent crm_resource commands from being lost due to the use of cib_scope_local
crm_resource コマンドを連続で実行すると、リソース移動などの処理が実行されないことがある。
crmd: Update failcount for failed promote and demote operations
MasterSlave リソースにおいて、promote 処理に失敗したときにフェイルオーバできず、同じノードで stop → start → promote [...] . . . → Read More: Pacemaker-1.0.11 がリリースされました

DRBD-MCが日本語リソース対応となります。

Linbit社からリリースされている、Linux-HAのGUIによる管理ソフト「DRBD-MC」(DRBD Management Console)の日本語パッチがコミットされました。
Linux-HA Japanに参加している株式会社サードウェアがDRBD-MCの日本語リソースと、日本語に対応するためのパッチを作成し、これが次期バージョンより適用される形となります。
是非使ってみてください。

■DRBD-MCで出来ること

Linux-HA 環境のインストール設定
Linux-HA 環境の操作
DRBDのインストールと設定
DRBDの制御
その他便利機能がいっぱい♪

■DRBD-MCページ
→ http://www.drbd.org/mc/management-console/

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DRBD8.3.10がリリースされました

1月28日にリリースされてました。
8.3.10 (api:88/proto:86-96)
——–
* Fixed a subtle performance degradation that might affected synchronous
work loads (databases) (introduced in 8.3.9)
* Fixed a locking regression (introduced in 8.3.9)
* Fixed on-no-data-accessible for Primary, SyncTarget nodes (Bugz 332)
* Progress bar for online verify
* Optionally use the resync speed control loop code for the online verify
[...] . . . → Read More: DRBD8.3.10がリリースされました

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